【5/16・松江】矢井田 瞳×和田唱 クラシックホールに響く一夜限りのライブイベント
2026/04/22
TSK広報

矢井田 瞳(ヤイコ)と、毎年変わるゲストアーティストがギターを手に、音を紡いでいくライブイベント『ヤイコと〇〇~GUITAR TO UTAの縁結び~』が、2026年5月16日(土)松江市のさんびる文化センタープラバホールで初開催されます。記念すべき第一回のコラボ相手は、ロックバンド「TRICERATOPS」のボーカル・ギタリスト和田唱。
残響豊かなクラシックホールとギターサウンドによる、新たな音楽体験。「どんな音楽になるのか?」、皆様の目で耳で、確かめてください!
イベント概要
| 日時 | 2026年5月16日(土)16:00~(開場15:30) |
| 場所 | 島根県松江市西津田6丁目5-44 さんびる文化センタープラバホール |
| 料金 | 前売8,000円/当日8,500円(全席指定・税込) ※未就学児は膝上鑑賞可。小学生以上はチケットが必要。 |
出演者情報
矢井田 瞳
2000年に『B’coz I Love You』でメジャーデビューを果たし、2nd single『My Sweet Darlin’』で大ヒットを記録し、1st Album『daiya-monde』はアルバムチャート初登場で1位を獲得!
2025年、「#鳥取家族」(「いつまでも暮らしたい、誰もが暮らしたくなる、自信と誇り・夢と希望に満ちた鳥取市」の実現を目指し、鳥取市の魅力を全国に発信するシティプロモーション)でコラボが実現『いつでもここで~みんなのための鳥取市のうた~』
2026年、25周年企画を締めくくる「矢井田 瞳 25th Anniversary Acoustic Live Tour『DOOR to DOORS』」の開催が決定している。
和田唱
1997年メジャーデビューしたロックバンド、TRICERATOPSのボーカル、ギター。作詞作曲も担当。
ポジティブなリリックとリフを基調とした楽曲、良質なメロディセンスとライブで培った圧倒的な演奏力が、幅広い層から大きな評価を集めている。
2018年からソロ活動も開始し、これまで3枚のアルバムを発表。2025年1月のTRICERATOPS無期限活動休止以降もソロを中心に多彩な活動を繰り広げている。
2024年に上演された「Musicalのだめカンタービレ」の音楽も担当し、他アーティストへの作品提供も多数。
クラシックホールとギターサウンドによる、新たな音楽体験
さんびる文化センタープラバホールは、クラシック鑑賞を中心に設計された残響豊かな空間。
矢井田 瞳と和田唱の共演はこれまでもありますが、クラシックホールでの共演は初めて。
二人の歌声とギターがホールに響き、どんな音楽が生まれるのか——その答えは、会場でしか得られません!
ぜひ会場で体験を
矢井田 瞳と和田唱―。二人の実力派アーティストによる今回のコラボライブは、プラバホール開館40周年を記念した一夜限りの企画。ぜひ現地でその感動を確かめてください!
チケット問合せ先等
【チケット問い合わせ】キャンディープロモーション 082-249-8334(11:00〜17:00、土日祝定休)
【その他問い合わせ】TSKさんいん中央テレビ 0852-20-8888(10:00〜17:00、土日祝定休)
【主催】TSKさんいん中央テレビ/松江市/松江市教育委員会/(公財)松江市スポーツ・文化振興財団/NPO法人松江音楽協会

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